松下医師が博多消防署より感謝状を贈呈されました
松下医師が博多消防署より感謝状を贈呈されました
メディア掲載
令和8年2月16日(月)7時50分頃、博多千代1丁目の歩道上で50代男性が倒れ心肺停止状態となった事案において、
偶然通りがかった当院脳神経外科・松下医師が初期観察、119番通報及び胸骨圧迫を実施しました。
消防隊到着後は、消防隊と連携し処置を実施し、心拍及び呼吸が再開、現在は無事に社会復帰されています。
この救命活動に対し、博多消防署長より感謝状が贈呈されました。

表彰の様子は、当院の公式Instagramからもご確認いただけます。
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